日本を破壊する種子法廃止とグローバリズム 単行本

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日本を破壊する種子法廃止とグローバリズム 単行本(ソフトカバー) – 2018/3/14

三橋 貴明 (著)

商品の説明

内容紹介

今、日本の食料自給が重大な危機に直面している。しかし、多くの日本人はそのことを知らない。
「種子法(正式名称:主要農作物種子法)」によって保護されていた、稲、大麦、はだか麦、小麦などの作物の種が脅かされているのである。
種子法が廃止されることによって、これまで都道府県が行っていた種子の生産・普及が民間でも行うことができるようになる。
しかし、そのことによって穀物メジャーによる日本の農業への参入を招き、日本の食糧安全保障、食糧自給、そして食の安全が揺らぐ危険性も孕んでいる。
種子法は2018年4月1日に廃止されることが決定しているが、このことを報じたマスコミはほとんどない。
日本の食料自給が脅かされている今、この問題に着目しなければならない!
本書では種子法廃止と世界を飲み込むグローバリズムの弊害を解き明かす。

著者について

東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業。
外資系IT企業、NEC、日本IBMなどを経て2008年に中小企業診断士として独立、 三橋貴明診断士事務所(現、経世論研究所)を設立。
2007年、インターネット上の公表データから韓国経済の実態を分析し、 内容をまとめた『本当はヤバイ! 韓国経済』(彩図社)がベストセラーとなる。
その後も意欲的に新著を発表している。
当人のブログ『新世紀のビッグブラザーへ』の一日のアクセスユーザー数は12万人を超え、 推定ユーザー数は36万人に達している。
2017年4月現在、参加ブログ総数115万の人気ブログランキングの「総合部門」1位、「政治部門」1位である。
単行本執筆と同時に、雑誌への連載・寄稿、各種メディアへの出演、全国各地での講演などに活躍している。
Web上の文筆活動
ブログ「新世紀のビッグブラザーへ」
メルマガ「三橋貴明の「新」経世済民新聞」、「週刊三橋貴明~新世紀のビッグブラザーへ~」

日本を破壊する種子法廃止とグローバリズム

発売元:彩図社

発売日:2018年03月14日

日本を破壊する種子法廃止とグローバリズム

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静かなる日本侵略 -中国・韓国・北朝鮮の日本支配はここまで進んでいる 単行本

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静かなる日本侵略 -中国・韓国・北朝鮮の日本支配はここまで進んでいる 単行本(ソフトカバー) 2018/10/5

佐々木 類 (著)

商品の説明

内容紹介

日本が危ない!

住民が中国人だらけの巨大「チャイナ団地」
全校生徒の9割が中国人留学生の「高校」
日本では野放し 海外ではスパイ認定の「教育機関」

「共生」「多様性」という美辞麗句の裏で、
いま、何が進行しているのか―

尖閣諸島・魚釣島への上陸、北朝鮮への取材訪問など、
すべてを〝自分の目で確かめてきた
現役記者だから分かる、すぐそこに迫ったわが国の危機!

こんなにもある、“静かなる侵略”──

生徒の9割が留学生、入学式で中国の国歌を歌う高校
凶暴化し、団地の乗っ取りを宣言する中国人が住む団地
日本の医療制度にタダ乗りする、ニセ留学生とブローカー
世界ではスパイ認定され教育現場から排除、日本では野放しの「孔子学院」
人口35人の離島に押し寄せる、6千人の中国人

日本に上陸後、次々と姿を消す、クルーズ船の「観光客」
入国管理体制の簡素化を、さらに推進しようとする国会議員
カネに物を言わせた、離島における常識はずれの観光開発
怪しい「漁船」を使って、威嚇と恫喝を繰り返す北朝鮮と中国
韓国資本に買い漁られる、自衛隊基地周辺の土地
「対馬は韓国領」などと繰り返される、執拗なプロパガンダ

われわれ日本人は、このまま“ゆでたカエル”に
なってしまうのか…?

今回の取材を通して、絶えず思い出された
映画のセリフがあるので紹介したい。
2001年のアメリカ映画「スパイ・ゲーム」で、
米中央情報局(CIA)の伝説の諜報員役ロバート・レッドフォードが、
事が大きくなるのを未然に防ぐため、金庫にあった重要書類を焼却するよう
女性秘書に頼んだ際、彼女から「臆病ね」と言われた際のセリフだ。
「ノアは、いつ箱船をつくったか知っているかい?」
「Before the rain, before the rain…(雨が降る前だよ、雨が降る前…)」
──本書「はじめに」より

著者について

佐々木 類(ささき・るい)

1964年、東京都生まれ。
早稲田大学卒業。産経新聞・元ワシントン支局長。
大学卒業後、産経新聞に入社。事件記者として、警視庁で企業犯罪、官庁汚職、組織暴力などの事件を担当。
地下鉄サリン事件では独自の取材網を駆使し、オウム真理教を刑事・公安両面から追い込むなど、特ダネ記者としてならす。
その後、政治記者となり、首相官邸、自民党、野党、外務省の、各記者クラブでのキャップ(責任者)を経て、政治部次長に。
この間、米紙「USA TODAY」の国際部に出向。米バンダービルト大学公共政策研究所日米センターでは、客員研究員として日米関係を専門に研究した。
2010年、ワシントン支局長に就任。その後、論説委員を経て、本書執筆時は、九州総局長兼山口支局長。
2018年10月より論説副委員長。
尖閣諸島・魚釣島への上陸、2度にわたる北朝鮮への取材訪問など、徹底した現場主義を貫く一方で、100回近くの講演をこなし、
論説委員時代には、読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」に出演するなど、産経新聞屈指の論客として知られる。

著書に『日本人はなぜこんなにも韓国人に甘いのか』『DJトランプは、ミニ田中角栄だ! 』(アイバス出版)、
共著に『ルーズベルト秘録』(産経新聞ニュースサービス)などがある。

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徹底検証テレビ報道「嘘」のからくり 単行本!

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(ソフトカバー)ー2017/11/21 単行本

小川 榮太郎 (著作)

商品説明

内容紹介

発売元 青林堂

今度はテレビだ!

「サンデーモーニング」「報道ステーション」
「ひるおび」「NEWS23」「情報ライブ ミヤネ屋」
これらフェイクニュースによる「デマ報道」。
私たち視聴者はどうしたらいいのか?!

〈目次〉
第1章 暴走するテレビの選挙報道
第2章 安保法制報道の悪夢
第3章 情報工作が紛れ込む危険地帯──テレビによる北朝鮮報道
第4章 『報道ステーション』という「罠」
第5章 『サンデーモーニング』──日曜日、朝の憂鬱
最終章 テレビはひどい、では視聴者はどうしたらいいのか──コンシューマー運動の提案
巻末参考資料 TBS社による重大かつ明白な放送法4条違反と思料される件に関する声明

徹底検証 テレビ報道「?」のからくり

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